伊藤忠商事株式会社 8001
データ取得日: 2026-08-08 | 過去15年分の財務データを掲載
AI 業績サマリー
売上高は14兆8,230億円で前年比+0.7%、経常利益は5,620億円、純利益は9,003億円で前年比+2.3%。営業利益は記載がなく、生活消費分野、基礎産業分野、資源分野を含む広い収益基盤を持つ。
総資産は16兆7,328億円で前年比+10.6%、純資産は6兆5,899億円で前年比+14.5%。自己資本比率は39.4%、ROEは14.6%。営業CFは1兆1,318億円、投資CFは-3,889億円、財務CFは-7,265億円、現金は5,938億円、従業員は114,570名。
EPSは128.0円、PERは15.4倍、配当は42.0円、配当性向は45.8%。世界経済は底堅く推移した一方、米国の輸入関税強化、中東情勢、不動産市場の低迷などが環境要因である。
※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報(有価証券報告書・決算短信)をご確認ください。
業績推移
業績予想
| 項目 | 予想値 | 直近通期実績(2026年度) | 増減 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | — | 148,231億円 | — |
| 営業利益 | — | — | — |
| 純利益 | 9,500億円 | 9,003億円 | +5.5% |
| EPS | 136.75円 | 128.00円 | +6.8% |
| 1株配当 (DPS) | 44.00円 | 42.00円 | +4.8% |
| 予想PER* | 14.4倍 | 15.4倍 (実績) | — |
| 予想配当利回り* | 2.23% | 2.13% (実績) | — |
※ 業績予想は企業発表値です。四半期決算時点の通期見通しのため、期中で修正される可能性があります。 * 印は当サイトが PBR×BPS から推定した株価をもとに独自計算した参考指標です。
財務指標(2026年度)
主要指標
収益性
成長性
| 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | +0.7% | +2.0% | +7.4% |
| 営業利益 | — | — | — |
| 純利益 | +2.3% | +4.0% | — |
| EPS | +4.0% | +5.4% | — |
安全性
派生指標 参考
* 印は当サイトが EDINET から取得した財務データをもとに独自に計算した参考指標です。 EDINETから直接取得した数値ではないため、実際の市場値や各種データソースの公表値と乖離する場合があります。 投資判断は必ず一次情報をご確認ください。
業種比較 業種: 卸売業 日経225内同業 7社
| 指標 | 自社 | 日経225 同業平均 (7社) |
EDINET 全体平均 (304社) |
同業平均との偏差 |
|---|---|---|---|---|
| ROE | 14.6% | 12.9% | 8.6% | +1.66pt |
| PER | 15.4倍 | 8.6倍 | — | +6.83 |
| PBR | 2.09倍 | 1.08倍 | — | +1.01 |
| 配当利回り | 2.13% | 3.84% | — | -1.71pt |
| 配当性向 | 32.8% | 32.4% | — | +0.45pt |
| ROA | 5.4% | 5.0% | — | +0.43pt |
| 売上総利益率 | 16.7% | 13.4% | — | +3.30pt |
| 営業利益率 | — | 4.8% | 3.7% | — |
| 純利益率 | 6.1% | 5.6% | — | +0.45pt |
※「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。 「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体(中小・赤字含む)の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。 偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。
キャッシュフロー(2026年度)
| 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 11,318億円 | ▲3,889億円 | ▲7,265億円 | 7,430億円 | — | 5,938億円 |
| 2025 | 9,973億円 | ▲5,163億円 | ▲5,250億円 | 4,810億円 | — | 5,496億円 |
| 2024 | 9,781億円 | ▲2,060億円 | ▲8,012億円 | 7,721億円 | — | 6,004億円 |
| 2023 | 9,381億円 | ▲4,538億円 | ▲5,001億円 | 4,843億円 | — | 6,060億円 |
| 2022 | 8,012億円 | 386億円 | ▲8,467億円 | 8,398億円 | — | 6,117億円 |
| 2021 | 8,959億円 | ▲2,073億円 | ▲7,288億円 | 6,886億円 | — | 5,440億円 |
| 2020 | 8,781億円 | ▲2,488億円 | ▲5,755億円 | 6,294億円 | — | 6,112億円 |
| 2019 | 4,766億円 | 2,011億円 | ▲5,383億円 | 6,777億円 | — | 5,720億円 |
| 2018 | 3,882億円 | ▲2,564億円 | ▲2,961億円 | 1,319億円 | — | 4,321億円 |
| 2017 | 3,897億円 | ▲813億円 | ▲3,354億円 | 3,084億円 | — | 6,056億円 |
| 2016 | 4,194億円 | ▲5,573億円 | 818億円 | ▲1,379億円 | — | 6,329億円 |
| 2015 | 4,036億円 | ▲2,761億円 | ▲979億円 | 1,275億円 | — | 7,003億円 |
| 2014 | 4,281億円 | ▲2,704億円 | ▲779億円 | 1,577億円 | — | 6,537億円 |
| 2013 | 2,365億円 | ▲2,038億円 | 30億円 | 327億円 | — | 5,703億円 |
| 2012 | 2,128億円 | ▲4,163億円 | 847億円 | ▲2,035億円 | — | 5,128億円 |
※ フリーCF = 営業CF + 投資CF(投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。
損益計算書(2026年度)
| 項目 | 金額 | 売上比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 148,231億円 | 100.0% |
| 売上原価 | 123,426億円 | 83.3% |
| 売上総利益 | 24,805億円 | 16.7% |
| 販管費 | 17,632億円 | 11.9% |
| 営業利益 | — | — |
| 純利益 | 9,003億円 | 6.1% |
※ 会計基準: IFRS / 有報提出日: 2026-06-12 12:35。 売上原価・売上総利益・販管費が「—」の項目は EDINET に該当データが無いことを示します(金融・通信・IFRS企業など)。 経常利益は会計基準により非開示の場合があります。
貸借対照表(2026年度)
| 項目 | 金額 | 総資産比 |
|---|---|---|
| 資産 | ||
| 総資産 | 167,328億円 | 100.0% |
| 現金等 | 5,938億円 | 3.5% |
| その他資産 | 161,390億円 | 96.5% |
| 負債・純資産 | ||
| 総負債 | 101,428億円 | 60.6% |
| 有利子負債 | 47,581億円 | 28.4% |
| その他負債 | 53,848億円 | 32.2% |
| 純資産 | 65,900億円 | 39.4% |
| 自己資本 | 65,900億円 | 39.4% |
| うち利益剰余金 | 62,698億円 | 37.5% |
※「その他資産」「その他負債」は EDINET 取得値から計算で算出(その他資産 = 総資産 − 現金等、その他負債 = 総負債 − 有利子負債)。 利益剰余金は自己資本に含まれる内訳項目です。 総資産 = 総負債 + 純資産 が成立しない場合はデータの整合性をご確認ください。
事業規模・コスト構造(2026年度)
※「1人当たり売上」「売上比%」はサイト内で計算した派生指標です。 研究開発費は製造業以外では非開示の場合があります(サービス業・金融業など)。
信用評価履歴 EDINET DB スコア(過去15年分)
※ EDINET DB API が独自の指標と業種ベンチマークから算出するスコア・ランク・コメントです。 S = 90点以上 / A = 75-89点 / B = 60-74点 / C/D = それ未満。
直近の決算短信
| 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高 | 前年比 | 営業利益 | 前年比 | 純利益 | 前年比 | EPS | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026-08-06 | 2027年3月期第1四半期決算短信(監査法人による期中レビューの完了) | Q1 | 38,759億円 | +8.9% | 2,055億円 | +20.3% | 2,938億円 | +3.5% | 42.0 | — |
| 2026-08-03 | 2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) | Q1 | 38,759億円 | +8.9% | 2,055億円 | +20.3% | 2,938億円 | +3.5% | 42.0 | — |
| 2026-05-15 | 決算短信 | Q4 | 148,231億円 | — | 7,019億円 | — | 9,003億円 | — | — | |
| 2026-05-01 13:00 | 決算短信 | Q4 | 148,231億円 | +0.7% | 7,019億円 | +2.6% | 9,003億円 | +2.3% | 128.0 | |
| 2026-02-13 15:30 | 2026年3月期第3四半期決算短信(監査法人による期中レビューの完了) | Q3 | 109,863億円 | -0.5% | 5,264億円 | -2.1% | 7,053億円 | +4.3% | 100.1 |
業績概況・今後の見通し(2026-08-06 発表分) 約13,236字
qualitative
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………
P. 2
(1)連結経営成績 ……………………………………………………………………………………………
P. 2
(2)連結財政状態 ……………………………………………………………………………………………
P. 3
(3)連結キャッシュ・フローの状況 ………………………………………………………………………
P. 3
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 ……………………………………………………………………
P. 4
(1)当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更 ……………………………………………
P. 4
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更 ……………………………………………………………
P. 4
3.要約四半期連結財務諸表 ………………………………………………………………………………………
P. 5
(1)要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………
P. 5
(2)要約四半期連結財政状態計算書 ………………………………………………………………………
P. 7
(3)要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………
P. 9
(4)要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………
P. 10
(5)事業セグメント情報 ……………………………………………………………………………………
P. 11
(6)継続企業の前提に関する注記 …………………………………………………………………………
P. 12
(7)重要な後発事象 …………………………………………………………………………………………
P. 12
[期中レビュー報告書] ……………………………………………………………………………………………
P. 13
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)連結経営成績
【当第1四半期連結累計期間】(2026年4月1日~2026年6月30日)
〔経済環境〕
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、中東情勢の悪化に伴う原油等の価格高騰やサプライチェーンの混乱を背景に、景気は総じて力強さを欠きました。米国では、ガソリン価格高騰の影響をトランプ減税の押し上げ効果が緩和する形で個人消費が底堅さを維持したほか、AI関連需要を取り込む設備投資が下支えとなり、景気は
底堅く推移しました。欧州では、輸出及び生産活動に持直しの兆しが見られたものの、エネルギー価格の高騰が
サービス業や個人消費を抑制しました。中国では、輸出が好調だった一方、不動産市場の低迷や政府の経済対策
効果の一巡、原油高の影響等から内需が悪化しました。日本では、アジアや中東向けを中心に輸出が力強さを
欠いたほか、中東情勢を受けた物流の目詰まりの影響も見られたものの、実質賃金の増加やAI関連需要を下支え
として、個人消費や設備投資は底堅さを維持しました。
〔業績の状況〕
(+):増益、(△):減益
〔単位:億円〕
2026年度
第1四半期
連結累計期間
前 年 同 期
増減額
主な増減理由
収益
38,759
35,589
+3,169
(+)エネルギー・化学品、金属、
情報・金融、機械、住生活
売上総利益
6,560
5,954
+606
(+)エネルギー・化学品、金属、
情報・金融、機械
販売費及び一般管理費
△4,469
△4,204
△265
(△)人件費の増加
(△)円安に伴う為替影響
貸倒損失
△37
△43
+6
(+)一般債権に対する貸倒引当金の減少
有価証券損益
381
1,305
△924
(△)前年同期C.P. Pokphand売却の反動
(△)前年同期PROVENCE HUILES売却の反動
(+)CIECO Azer売却
固定資産に係る損益
23
9
+14
(+)伊藤忠エネクスでの固定資産売却
その他の損益
92
31
+60
(+)為替損益の好転等
金利収支
(受取・支払利息合計)
△144
△143
△2
(△)円金利上昇及び借入金の増加に伴う
金利収支の悪化
受取配当金
177
199
△22
(△)投資先からの配当金の減少
持分法による投資損益
1,116
639
+478
(+)機械、金属、食料、住生活
税引前四半期利益
3,700
3,748
△48
法人所得税費用
△663
△825
+162
(+)税引前四半期利益の減少
(+)日立建機の追加取得に伴う
税金費用の改善
四半期純利益
3,037
2,923
+114
当社株主に帰属する
四半期純利益
2,938
2,839
+98
(参考)営業利益
2,055
1,707
+347
(+)エネルギー・化学品、金属、
情報・金融、繊維
(2)連結財政状態
(+):増加、(△):減少
〔単位:億円〕
2026年6月末
2026年3月末
増減額
主な増減理由
総資産
171,798
167,328
+4,469
(+)取引増加による棚卸資産及び
営業債権の増加
(+)持分法で会計処理されている投資の増加
(+)円安に伴う為替影響
有利子負債
41,612
36,727
+4,885
ネット有利子負債
34,351
30,243
+4,108
(+)日立建機及び伊藤忠食品の追加取得
(+)配当金の支払
(+)円安に伴う為替影響
(△)堅調な営業取引収入
株主資本
67,708
65,900
+1,809
(+)当社株主に帰属する四半期純利益の積上げ
(+)円安に伴う為替影響
(△)配当金の支払
株主資本比率
39.4%
39.4%
横ばい
NET DER
0.51倍
0.46倍
0.05 増加
(3)連結キャッシュ・フローの状況
(+):入金、(△):支払
〔単位:億円〕
2026年度
第1四半期
連結累計期間
主な要因
前 年 同 期
営業活動によるキャッシュ・フロー
1,066
(+)食料及び金属での堅調な
営業取引収入の推移
(+)機械、金属及び情報・金融での
持分法投資からの配当金の受取
(△)エネルギー・化学品及び住生活での
運転資金の増加
2,455
投資活動によるキャッシュ・フロー
△718
(△)機械、住生活及び情報・金融での
持分法投資の取得
(△)食料、金属及び住生活での
固定資産の取得
△485
(フリー・キャッシュ・フロー)
(348)
(1,970)
財務活動によるキャッシュ・フロー
404
(+)社債及び借入金による調達
(△)日立建機及び伊藤忠食品の追加取得
(△)配当金の支払
(△)リース負債の返済
△2,106
なお、現金及び現金同等物の当四半期末残高は、前期末比797億円増加の6,734億円となりました。
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項
(1)当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更
該当事項はありません。
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更
① IFRSにより要求される会計方針の変更
該当事項はありません。
② ①以外の会計方針の変更
該当事項はありません。
③ 会計上の見積りの変更
該当事項はありません。
なお、中東及びロシア・ウクライナ情勢による影響については、2026年3月期に記載した内容から重要な変更はありません。
3.要約四半期連結財務諸表
(1)要約四半期連結包括利益計算書
(単位:百万円、△は損失・費用・控除)
科 目
当第1四半期
連結累計期間
前 年 同 期
前年同期比
2026/4~2026/6
2025/4~2025/6
増 減 額
収 益
商品販売等に係る収益
3,483,127
3,198,341
284,786
役務提供及びロイヤルティ取引に係る収益
392,734
360,592
32,142
収益合計
3,875,861
3,558,933
316,928
原 価
商品販売等に係る原価
△3,022,515
△2,782,637
△239,878
役務提供及びロイヤルティ取引に係る原価
△197,360
△180,934
△16,426
原価合計
△3,219,875
△2,963,571
△256,304
売上総利益
655,986
595,362
60,624
その他の収益及び費用:
販売費及び一般管理費
△446,880
△420,360
△26,520
貸倒損失
△3,651
△4,267
616
有価証券損益
38,144
130,544
△92,400
固定資産に係る損益
2,334
894
1,440
その他の損益
9,151
3,102
6,049
その他の収益及び費用合計
△400,902
△290,087
△110,815
金融収益及び金融費用:
受取利息
13,348
11,272
2,076
受取配当金
17,720
19,938
△2,218
支払利息
△27,777
△25,540
△2,237
金融収益及び金融費用合計
3,291
5,670
△2,379
持分法による投資損益
111,624
63,869
47,755
税引前四半期利益
369,999
374,814
△4,815
法人所得税費用
△66,349
△82,531
16,182
四半期純利益:
303,650
292,283
11,367
当社株主に帰属する四半期純利益
293,763
283,939
9,824
非支配持分に帰属する四半期純利益
9,887
8,344
1,543
(単位:百万円、△は損失・費用・控除)
科 目
当第1四半期
連結累計期間
前 年 同 期
前年同期比
2026/4~2026/6
2025/4~2025/6
増 減 額
その他の包括利益(税効果控除後)
純損益に振替えられることのない項目:
FVTOCI金融資産
△13,640
11,658
△25,298
確定給付再測定額
△724
622
△1,346
持分法で会計処理されている投資における
その他の包括利益
743
1,408
△665
純損益に振替えられる可能性のある項目:
為替換算調整額
20,941
△49,012
69,953
キャッシュ・フロー・ヘッジ
8,316
10,843
△2,527
持分法で会計処理されている投資における
その他の包括利益
58,271
△82,598
140,869
その他の包括利益(税効果控除後)合計
73,907
△107,079
180,986
四半期包括利益:
377,557
185,204
192,353
当社株主に帰属する四半期包括利益
367,919
175,372
192,547
非支配持分に帰属する四半期包括利益
9,638
9,832
△194
(注)1.「FVTOCI金融資産」には、公正価値の変動を「その他の包括利益」で認識する資本性の金融資産に係る
売却損益及び評価損益を記載しております。
2.日本の会計慣行による営業利益は、「売上総利益」、「販売費及び一般管理費」及び「貸倒損失」を
合計したものであり、当第1四半期連結累計期間205,455百万円、前年同期170,735百万円です。
(2)要約四半期連結財政状態計算書
(単位:百万円)
科 目
2 0 2 6 年
6 月 末
2 0 2 6 年
3 月 末
増 減 額
(資産の部)
流動資産
現金及び現金同等物
673,419
593,766
79,653
定期預金
52,768
54,671
△1,903
営業債権
3,099,019
3,032,965
66,054
営業債権以外の短期債権
306,323
291,933
14,390
その他の短期金融資産
132,821
153,024
△20,203
棚卸資産
1,643,574
1,544,795
98,779
前渡金
367,382
339,084
28,298
その他の流動資産
307,871
259,847
48,024
流動資産合計
6,583,177
6,270,085
313,092
非流動資産
持分法で会計処理されている投資
4,326,446
4,104,790
221,656
その他の投資
1,388,818
1,398,083
△9,265
長期債権
908,975
927,347
△18,372
投資・債権以外の長期金融資産
157,307
158,754
△1,447
有形固定資産
2,402,119
2,416,885
△14,766
投資不動産
31,825
33,356
△1,531
のれん及び無形資産
1,242,454
1,228,428
14,026
繰延税金資産
61,441
69,820
△8,379
その他の非流動資産
77,189
125,267
△48,078
非流動資産合計
10,596,574
10,462,730
133,844
資産合計
17,179,751
16,732,815
446,936
(単位:百万円)
科 目
2 0 2 6 年
6 月 末
2 0 2 6 年
3 月 末
増 減 額
(負債及び資本の部)
流動負債
社債及び借入金(短期)
849,329
746,882
102,447
リース負債(短期)
244,238
242,355
1,883
営業債務
2,422,527
2,402,189
20,338
営業債務以外の短期債務
294,007
242,628
51,379
その他の短期金融負債
117,099
141,930
△24,831
未払法人所得税
63,061
115,610
△52,549
前受金
321,854
289,891
31,963
その他の流動負債
551,046
582,609
△31,563
流動負債合計
4,863,161
4,764,094
99,067
非流動負債
社債及び借入金(長期)
3,311,909
2,925,827
386,082
リース負債(長期)
838,537
843,005
△4,468
その他の長期金融負債
180,167
165,140
15,027
退職給付に係る負債
87,160
87,785
△625
繰延税金負債
509,352
524,616
△15,264
その他の非流動負債
198,242
234,089
△35,847
非流動負債合計
5,125,367
4,780,462
344,905
負債合計
9,988,528
9,544,556
443,972
資本
資本金
253,448
253,448
-
資本剰余金
△511,521
△459,335
△52,186
利益剰余金
6,409,598
6,269,767
139,831
その他の資本の構成要素
為替換算調整額
1,127,765
1,047,417
80,348
FVTOCI金融資産
159,112
160,587
△1,475
キャッシュ・フロー・ヘッジ
58,009
46,156
11,853
その他の資本の構成要素合計
1,344,886
1,254,160
90,726
自己株式
△725,589
△728,074
2,485
株主資本合計
6,770,822
6,589,966
180,856
非支配持分
420,401
598,293
△177,892
資本合計
7,191,223
7,188,259
2,964
負債及び資本合計
17,179,751
16,732,815
446,936
(3)要約四半期連結持分変動計算書
(単位:百万円)
当第1四半期
連結累計期間
株主資本
非支配
持分
資本
合計
資本金
資本
剰余金
利益
剰余金
その他の
資本の
構成要素
自己株式
株主資本
合計
2026年4月1日残高
253,448
△
459,335
6,269,767
1,254,160
△
728,074
6,589,966
598,293
7,188,259
四半期純利益
293,763
293,763
9,887
303,650
その他の包括利益
74,156
74,156
△
249
73,907
四半期包括利益
293,763
74,156
367,919
9,638
377,557
当社株主への支払配当金
△
153,960
△
153,960
△
153,960
非支配持分への支払配当金
-
△
10,079
△
10,079
自己株式の取得及び処分
2,485
2,485
2,485
子会社持分の取得及び売却による増減等
△
52,186
16,598
△
35,588
△
177,451
△
213,039
利益剰余金への振替
28
△
28
-
-
2026年6月30日残高
253,448
△
511,521
6,409,598
1,344,886
△
725,589
6,770,822
420,401
7,191,223
(単位:百万円)
前 年 同 期
株主資本
非支配
持分
資本
合計
資本金
資本
剰余金
利益
剰余金
その他の
資本の
構成要素
自己株式
株主資本
合計
2025年4月1日残高
253,448
△
443,645
5,658,294
846,515
△
559,540
5,755,072
535,640
6,290,712
四半期純利益
283,939
283,939
8,344
292,283
その他の包括利益
△
108,567
△
108,567
1,488
△
107,079
四半期包括利益
283,939
△
108,567
175,372
9,832
185,204
当社株主への支払配当金
△
141,960
△
141,960
△
141,960
非支配持分への支払配当金
-
△
11,792
△
11,792
自己株式の取得及び処分
△
39,809
△
39,809
△
39,809
子会社持分の取得及び売却による増減等
△
6,901
△
6,901
△
1,834
△
8,735
利益剰余金への振替
1,965
△
1,965
-
-
2025年6月30日残高
253,448
△
450,546
5,802,238
735,983
△
599,349
5,741,774
531,846
6,273,620
(4)要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円)
科 目
当第1四半期
連結累計期間
2026/4~2026/6
前 年 同 期
2025/4~2025/6
営業活動によるキャッシュ・フロー
四半期純利益
303,650
292,283
営業活動によるキャッシュ・フローへの調整
減価償却費等
114,786
111,222
有価証券損益
△38,144
△130,544
固定資産に係る損益
△2,334
△894
金融収益及び金融費用
△3,291
△5,670
持分法による投資損益
△111,624
△63,869
法人所得税費用
66,349
82,531
貸倒損失・引当金等
3,492
4,267
資産・負債の変動他
△180,838
△60,777
利息の受取額
9,323
6,947
配当金の受取額
77,171
126,201
利息の支払額
△23,726
△21,100
法人所得税の支払額
△108,252
△95,095
営業活動によるキャッシュ・フロー
106,562
245,502
投資活動によるキャッシュ・フロー
持分法で会計処理されている投資の取得及び売却
△86,589
△4,338
投資等の取得及び売却
35,261
8,625
貸付による支出及び回収による収入
34,048
762
有形固定資産等の取得及び売却
△55,830
△55,845
定期預金の増減
1,321
2,284
投資活動によるキャッシュ・フロー
△71,789
△48,512
財務活動によるキャッシュ・フロー
社債及び借入金による調達及び返済
469,078
92,546
リース負債の返済額
△67,918
△63,529
当社株主への配当金の支払額
△153,960
△141,960
自己株式の増減
△2
△40,275
その他
△206,845
△57,427
財務活動によるキャッシュ・フロー
40,353
△210,645
現金及び現金同等物の増減額
75,126
△13,655
現金及び現金同等物の期首残高
593,766
549,573
為替相場の変動による現金及び現金同等物への影響額
4,527
△1,804
現金及び現金同等物の四半期末残高
673,419
534,114
(5)事業セグメント情報
当第1四半期連結累計期間 (2026/4~2026/6)
(単位:百万円)
繊 維
機 械
金 属
エネルギー
・化 学 品
食 料
住 生 活
情報・金融
第 8
その他及び
修正消去
連結合計
収益:
外部顧客からの収益
164,220
370,329
341,258
873,523
1,419,395
394,537
278,061
3,417
31,121
3,875,861
セグメント間内部収益
5
7
-
11,566
3,313
3,405
3,656
231
△
22,183
-
収益合計
164,225
370,336
341,258
885,089
1,422,708
397,942
281,717
3,648
8,938
3,875,861
売上総利益
49,443
70,052
49,512
87,731
221,671
86,029
91,610
719
△
781
655,986
営業利益
6,517
20,811
42,923
42,367
57,957
19,454
21,821
△
768
△
5,627
205,455
当社株主に帰属する
四半期純利益
14,435
54,811
45,907
64,345
30,653
13,896
20,495
12,590
36,631
293,763
(持分法による
投資損益)
(8,084)
(33,858)
(9,970)
(5,122)
(10,393)
(3,168)
(7,503)
(1,498)
(32,028)
(111,624)
セグメント別資産
762,967
2,685,529
1,862,998
1,840,955
4,504,840
1,695,427
1,624,688
93,851
2,108,496
17,179,751
前年同期 (2025/4~2025/6)
(単位:百万円)
繊 維
機 械
金 属
エネルギー
・化 学 品
食 料
住 生 活
情報・金融
第 8
その他及び
修正消去
連結合計
収益:
外部顧客からの収益
151,397
344,386
289,416
720,107
1,416,769
369,486
238,346
1,897
27,129
3,558,933
セグメント間内部収益
1,596
8
-
11,531
17
2,213
3,501
248
△
19,114
-
収益合計
152,993
344,394
289,416
731,638
1,416,786
371,699
241,847
2,145
8,015
3,558,933
売上総利益
45,365
62,097
38,255
71,702
215,885
81,314
80,412
414
△
82
595,362
営業利益
3,390
18,798
32,598
28,784
56,432
19,599
17,767
△
1,231
△
5,402
170,735
当社株主に帰属する
四半期純利益
8,905
32,046
33,594
19,520
33,817
11,216
16,112
10,368
118,361
283,939
(持分法による
投資損益)
(5,237)
(14,680)
(3,477)
(533)
(4,507)
(△1,741)
(7,511)
(
-)
(29,665)
(63,869)
セグメント別資産
767,387
2,274,387
1,494,956
1,687,602
4,359,894
1,488,986
1,453,749
6,072
1,645,068
15,178,101
2026年3月末現在のセグメント別資産
セグメント別資産
751,865
2,603,452
1,793,397
1,819,410
4,459,687
1,628,702
1,577,229
94,912
2,004,161
16,732,815
前年同期比増減額
(単位:百万円)
繊 維
機 械
金 属
エネルギー
・化 学 品
食 料
住 生 活
情報・金融
第 8
その他及び
修正消去
連結合計
収益:
外部顧客からの収益
12,823
25,943
51,842
153,416
2,626
25,051
39,715
1,520
3,992
316,928
セグメント間内部収益
△1,591
△1
-
35
3,296
1,192
155
△17
△3,069
-
収益合計
11,232
25,942
51,842
153,451
5,922
26,243
39,870
1,503
923
316,928
売上総利益
4,078
7,955
11,257
16,029
5,786
4,715
11,198
305
△699
60,624
営業利益
3,127
2,013
10,325
13,583
1,525
△145
4,054
463
△225
34,720
当社株主に帰属する
四半期純利益
5,530
22,765
12,313
44,825
△3,164
2,680
4,383
2,222
△81,730
9,824
(持分法による
投資損益)
(2,847)
(19,178)
(6,493)
(4,589)
(5,886)
(4,909)
(△8)
(1,498)
(2,363)
(47,755)
セグメント別資産
△4,420
411,142
368,042
153,353
144,946
206,441
170,939
87,779
463,428
2,001,650
2026年3月末比セグメント別資産の増減額
セグメント別資産
11,102
82,077
69,601
21,545
45,153
66,725
47,459
△1,061
104,335
446,936
(注)
1.
「持分法による投資損益」は、「当社株主に帰属する四半期純利益」の内数として記載しております。
2.
営業利益は、「売上総利益」、「販売費及び一般管理費」及び「貸倒損失」を合計したものです。
3.
「その他及び修正消去」には、各事業セグメントに帰属しない損益及びセグメント間の内部取引消去が含まれております。
CITIC Limited に対する投資及び損益は当該セグメントに含まれております。
4.
当連結会計年度期首より、ファミリーマートの主管を第8セグメントから食料セグメントへ変更しております。変更後は、同社に
関連する資産・負債及び損益を食料セグメントに帰属させた上で、「当社株主に帰属する四半期純利益」のうち7割を第8
セグメントに配分しております。これに伴い、前年同期及び前期末の数値を組替えて表示しております。
(6)継続企業の前提に関する注記
該当事項はありません。
(7)重要な後発事象
(自己株式の取得に係る事項の決定)
当社は、2026年8月3日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法
第156条の規定に基づき、自己株式の取得を決議しました。
① 取得対象株式の種類 :当社普通株式
② 取得し得る株式の総額 :3,000億円を上限とする
③ 取得期間 :2026年8月4日~2027年1月29日
詳細については、2026年8月3日に公表しました当社適時開示資料「自己株式の取得並びに自己株式の公開買付け
及び市場買付けに関するお知らせ」をご参照ください。
独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書
2026 年 8 月 6 日
伊 藤 忠 商 事 株 式 会 社
取 締 役 会 御 中
有限責任監査法人ト ー マ ツ
東 京 事 務 所
指定有限責任社員
業務執行社員
公認会計士
丸 地 肖 幸
指定有限責任社員
業務執行社員
公認会計士
山 田 博 之
指定有限責任社員
業務執行社員
公認会計士
薮 内 大 介
監査人の結論
当監査法人は、四半期決算短信の「添付資料」に掲げられている伊藤忠商事株式会社の2026年4月1日から2027年3月31日までの連結会計年度の第1四半期連結会計期間(2026年4月1日から2026年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2026年4月1日から2026年6月30日まで)に係る要約四半期連結財務諸表、すなわち、要約四半期連結財政状態計算書、要約四半期連結包括利益計算書、要約四半期連結持分変動計算書、要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び注記について期中レビューを行った。
当監査法人が実施した期中レビューにおいて、上記の要約四半期連結財務諸表が、株式会社東京証券取引所の四半期財務諸表等の作成基準第5条第2項(ただし、四半期財務諸表等の作成基準第5条第5項に定める記載の省略が適用されている。)に準拠して作成されていないと信じさせる事項が全ての重要な点において認められなかった。
監査人の結論の根拠
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる期中レビューの基準に準拠して期中レビューを行った。期中レビューの基準における当監査法人の責任は、「要約四半期連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任」に記載されている。当監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定(社会的影響度の高い事業体の財務諸表監査に適用される規定を含む。)に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。
要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任
経営者の責任は、株式会社東京証券取引所の四半期財務諸表等の作成基準第5条第2項(ただし、四半期財務諸表等の作成基準第5条第5項に定める記載の省略が適用されている。)に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。
要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評価し、株式会社東京証券取引所の四半期財務諸表等の作成基準第5条第2項(ただし、四半期財務諸表等の作成基準第5条第5項に定める記載の省略が適用されている。)に基づき、継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。
監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。
要約四半期連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任
監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中レビュー報告書において独立の立場から要約四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。
監査人は、我が国において一般に公正妥当と認められる期中レビューの基準に従って、期中レビューの過程を通じて、職業的専門家としての判断を行い、職業的懐疑心を保持して以下を実施する。
・ 主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対する質問、分析的手続その他の期中レビュー手続を実施する。期中レビュー手続は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続である。
・ 継続企業の前提に関する事項について、重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に関して重要な不確実性が認められると判断した場合には、入手した証拠に基づき、要約四半期連結財務諸表において、株式会社東京証券取引所の四半期財務諸表等の作成基準第5条第2項(ただし、四半期財務諸表等の作成基準第5条第5項に定める記載の省略が適用されている。)に準拠して作成されていないと信じさせる事項が認められないかどうか結論付ける。また、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる場合は、期中レビュー報告書において要約四半期連結財務諸表の注記事項に注意を喚起すること、又は重要な不確実性に関する要約四半期連結財務諸表の注記事項が適切でない場合は、要約四半期連結財務諸表に対して限定付結論又は否定的結論を表明することが求められている。監査人の結論は、期中レビュー報告書日までに入手した証拠に基づいているが、将来の事象や状況により、企業は継続企業として存続できなくなる可能性がある。
・ 要約四半期連結財務諸表の表示及び注記事項が、株式会社東京証券取引所の四半期財務諸表等の作成基準第5条第2項(ただし、四半期財務諸表等の作成基準第5条第5項に定める記載の省略が適用されている。)に準拠して作成されていないと信じさせる事項が認められないかどうかを評価する。
・ 要約四半期連結財務諸表に対する結論表明の基礎となる、会社及び連結子会社の財務情報に関する証拠を入手する。監査人は、要約四半期連結財務諸表の期中レビューに関する指揮、監督及び査閲に関して責任がある。監査人は、単独で監査人の結論に対して責任を負う。
監査人は、監査役及び監査役会に対して、計画した期中レビューの範囲とその実施時期、期中レビュー上の重要な発見事項について報告を行う。
監査人は、監査役及び監査役会に対して、独立性についての我が国における職業倫理に関する規定を遵守したこと、並びに監査人の独立性に影響を与えると合理的に考えられる事項、及び阻害要因を除去するための対応策を講じている場合又は阻害要因を許容可能な水準にまで軽減するためのセーフガードを適用している場合はその内容について報告を行う。
利害関係
会社及び連結子会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
(注)1 上記の期中レビュー報告書の原本は当社(四半期決算短信開示会社)が別途保管しております。
2 XBRLデータ及びHTMLデータは期中レビューの対象には含まれておりません。
財務データ推移
| 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | 総資産 | 純資産 | EPS | 配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 148,231億円 | — | 9,003億円 | 167,328億円 | 65,900億円 | 128.0 | 42.0 |
| 2025 | 147,242億円 | — | 8,803億円 | 151,343億円 | 57,551億円 | 615.7 | 200.0 |
| 2024 | 140,299億円 | — | 8,018億円 | 144,897億円 | 54,270億円 | 553.0 | 160.0 |
| 2023 | 139,456億円 | — | 8,005億円 | 131,154億円 | 48,233億円 | 546.1 | 140.0 |
| 2022 | 122,933億円 | — | 8,203億円 | 121,537億円 | 41,993億円 | 552.9 | 110.0 |
| 2021 | 103,626億円 | — | 4,014億円 | 111,784億円 | 33,163億円 | 269.8 | 88.0 |
| 2020 | 109,830億円 | — | 5,013億円 | 109,196億円 | 29,960億円 | 335.6 | 85.0 |
| 2019 | 116,005億円 | — | 5,005億円 | 100,987億円 | 29,369億円 | 324.1 | 83.0 |
| 2018 | 55,101億円 | — | 4,003億円 | 86,639億円 | 26,695億円 | 257.9 | 70.0 |
| 2017 | 48,385億円 | — | 3,522億円 | 81,220億円 | 24,019億円 | 223.7 | 55.0 |
| 2016 | 50,835億円 | — | 2,404億円 | 80,364億円 | 21,937億円 | 152.1 | 50.0 |
| 2015 | 55,914億円 | — | 3,006億円 | 85,607億円 | 24,332億円 | 189.1 | 46.0 |
| 2014 | 55,309億円 | — | 2,453億円 | 77,849億円 | 20,441億円 | 155.2 | 46.0 |
| 2013 | 45,798億円 | — | 2,588億円 | 71,985億円 | 17,190億円 | 163.8 | 40.0 |
| 2012 | 41,975億円 | — | 3,005億円 | 64,882億円 | 13,169億円 | 190.1 | 44.0 |
事業の状況(有価証券報告書より)
最新の有価証券報告書から、事業内容・リスク・経営方針・経営成績の概況を掲載します。各セクションをクリックして展開してください。
沿革
配当政策
監査の状況
設備の概要
従業員の状況
研究開発活動
株式の保有状況
関係会社の状況
サステナビリティ
主要な設備の状況
設備の新設、除却等の計画
コーポレート・ガバナンスの概要
人的資本(人材育成・社内環境整備方針)
事業の内容
事業等のリスク
事業方針・経営環境
経営者による分析
役員の状況
沿革
配当政策
監査の状況
設備の概要
従業員の状況
研究開発活動
株式の保有状況
関係会社の状況
サステナビリティ
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コーポレート・ガバナンスの概要
人的資本(人材育成・社内環境整備方針)
事業の内容
事業等のリスク
事業方針・経営環境
経営者による分析
役員の状況
※ 出典: EDINET DB API より取得した有価証券報告書(2026年度)。 全文は 金融庁 EDINET でご確認ください。
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